プログラム |
1日目
- 新機能概要
- Mentatの新機能
メニューの変更点
Shell要素の3次元表示(新機能)
ワークショップ
- モデリングツール
ボルトのモデル化(新機能)
溶接シミュレーション(新機能)
ワークショップ
- 一般機能 (1)
Pre-State機能(新機能)
Auto Stepの拡張
全体リメッシュ機能の拡張(オプション機能)
ワークショップ
|
2日目
- 一般機能 (2)
テーブル(表)入力を使用した新しい入力フォーマット(新機能)
一般化ひずみエネルギー関数モデル(ゴム材料)
全体-詳細(ズーミング)解析(新機能)
ワークショップ
- Contactの改良
収束性の向上
新しい摩擦モデル
Contactの最適化
ワークショップ
- 伝熱解析
放射の境界条件(新機能・オプション機能)
ワークショップ
|
|
 |
日程 ※開催終了 |
2004年11月16日〜17日 関西会場(定員14名)
2004年11月18日〜19日 名古屋会場(定員10名)
2004年11月25日〜26日 東京会場(定員20名) |
時間 |
| 2日間(10:00-17:30途中1時間の昼食と適宜休憩を含む) |
参加費用(税込) |
136,500円
105,000円(E&S契約ユーザー割引価格) |
使用S/W |
| Windows 2000対応MSC.Marc 2005 |
備考 |
ワークショップでは、プリポストプロセッサーとしてMSC.Marc Mentat 2005を使用します。そのほかのプリポストプロセッサーによる操作の説明は含まれません。
本講座では、新機能および改良機能に関する説明を行います。非線形解析などに関する初歩的な説明は行いません。(MSC.Marc入門コースの修了者または同等の知識経験を有する方におすすめします。)
ワークショップで使用する例題の入力データ・ユーザーサブルーチンはCD-Rにてお持ち帰り頂けます。 |
|