MSC Software
Simulating Reality, Delivering Certainty
プロダクト コンサルティングサービス 解析事例 パートナー アカデミック 企業情報 トレーニング&サポート
テクニカルトレーニング
コースご案内
オンデマンドトレーニング
特別コース
開催スケジュール
参加お申し込み
認定試験関連
テクニカルサポート
ダウンロードセンター

PRINT PAGE

MSC.Marc 2005新機能特別講座
満員御礼

【概要】
10月初旬に米国でFSC(First Customer Shipment)を開始したMSC.Marc 2005で追加および改良された機能の詳細を紹介し、実習を通してその使用方法を学習します。
また、出席者にはMSC.Marc 2005のインストールCDを事前にお送りします。(開催2週間前までにお申し込みのお客様が対象となります。)


プログラム
1日目
  • 新機能概要

  • Mentatの新機能
    メニューの変更点
    Shell要素の3次元表示(新機能)
    ワークショップ

  • モデリングツール
    ボルトのモデル化(新機能)
    溶接シミュレーション(新機能)
    ワークショップ

  • 一般機能 (1)
    Pre-State機能(新機能)
    Auto Stepの拡張
    全体リメッシュ機能の拡張(オプション機能)
    ワークショップ

2日目
  • 一般機能 (2)
    テーブル(表)入力を使用した新しい入力フォーマット(新機能)
    一般化ひずみエネルギー関数モデル(ゴム材料)
    全体-詳細(ズーミング)解析(新機能)
    ワークショップ

  • Contactの改良
    収束性の向上
    新しい摩擦モデル
    Contactの最適化
    ワークショップ

  • 伝熱解析
    放射の境界条件(新機能・オプション機能)
    ワークショップ

日程 ※開催終了
2004年11月16日〜17日 関西会場(定員14名)
2004年11月18日〜19日 名古屋会場(定員10名)
2004年11月25日〜26日 東京会場(定員20名)

時間
2日間(10:00-17:30途中1時間の昼食と適宜休憩を含む)

参加費用(税込)
136,500円
105,000円(E&S契約ユーザー割引価格)

使用S/W
Windows 2000対応MSC.Marc 2005

備考
ワークショップでは、プリポストプロセッサーとしてMSC.Marc Mentat 2005を使用します。そのほかのプリポストプロセッサーによる操作の説明は含まれません。
本講座では、新機能および改良機能に関する説明を行います。非線形解析などに関する初歩的な説明は行いません。(MSC.Marc入門コースの修了者または同等の知識経験を有する方におすすめします。)
ワークショップで使用する例題の入力データ・ユーザーサブルーチンはCD-Rにてお持ち帰り頂けます。


お申込み方法
ホームページ上の参加申し込みフォームにて必要事項をご記入の上、お申し込みください。受付後、登録票及び会場までのご案内を郵送させていただきます。

お問い合わせ
テクニカルトレーニングに関するお問い合わせは、こちらまで。



サイト内検索 | お問い合わせ | 採用情報 | 個人情報保護 | ご利用条件 | サイトマップ